加藤神社|創建150年記念事業及び熊本地震復興事業「令和の大造営」
加藤神社様創建150年の記念事業と熊本地震復興事業を兼ねた「令和の大造営」 熊本地震で被災した加藤神社様は、創建150年を迎えた2021年頃より「令和の大造営」として境内の整備や復旧工事が進められていました。 そちらを記…
熊本市営『桃尾墓園』芝生墓地 募集中!
現在、熊本市営墓地『桃尾霊園』にて、芝生墓地の使用者募集中!
熊本市在住(熊本市に住民登録をされている方)で、祭祀の主宰者(主となって先祖を祀っていく方)であること(分骨可)が条件です。
現在ご遺骨が無い方、将来、祭祀の主宰者となるご予定の方も応募可能です。(ただし、ご遺骨をお持ちの方を対象とする抽選を終えた時点で余剰の区画がある場合のみとなります)
現在、熊本市営墓地『桃尾霊園』にて、芝生墓地の使用者募集中!
熊本市在住(熊本市に住民登録をされている方)で、祭祀の主宰者(主となって先祖を祀っていく方)であること(分骨可)が条件です。
現在ご遺骨が無い方、将来、祭祀の主宰者となるご予定の方も応募可能です。(ただし、ご遺骨をお持ちの方を対象とする抽選を終えた時点で余剰の区画がある場合のみとなります)
芝生墓地をご検討しているも、進め方がわからないなど、ご不明な点がおありの方はお気軽にお問合せください。
熊本地震から10年が経ちました。
2016年4月に2度にわたって震度7を観測した熊本地震から10年になります。
本日は、富合店の上空でも、熊本地震10年関連事業のブルーインパルスの飛行が見えました。
あの日、震度7は九州では初、一連の地震活動において、現在の気象庁震度階級が制定されてから初めて震度7が2回観測されるという、これまでに想像できなかったことが起こりました。
私たちも、手探り状態でお墓や文化財、神社仏閣などの復旧復興のお手伝いをがむしゃらにさせていただきました。
至らない点もあったかと存じますが、喜びや感謝のお言葉が心の支えでした。
未だ当時のままのお墓なども少なからずお見掛けすることもございます。
ぜひ、気になることなどございましたら何なりとお気軽にお問合せ、ご来店ください。
10年の節目を迎え気持ちをあらたに、皆さまの想いのお墓づくりのお手伝いと、石に関わることすべてに、真摯に愚直に、日々邁進してまいります。
令和8年4月14日
株式会社橋口石彫工業 スタッフ一同
全優石 『お客様感謝フェア』『想いを込めたお墓づくりコンテスト』開催中!
全優石
『第39回 お客様感謝フェア』
『第32回 想いを込めたお墓づくりコンテスト』
3月1日より開催します!
この春から夏にかけてお墓ご建立、建て替えをご検討の方
大切な想いを込めたお墓づくりのお話をお聞かせいただける方(お写真のご提供もお願いいたします)
ぜひ、この機会にお気軽にお問合せください。
【ニュース】八代・松浜軒のスイレンが見頃
第5回 くまもとオープンガーデン2025 参加中です!
昨年に引き続き、今年も『くまもとオープンガーデン2025』に参加させていただきます。
熊本県内各地の個人や企業、地域で大切に育てられたお庭や花壇をボランティアで公開するイベントです。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
ガイドブックは富合店にて配布中です。(数に限りがあります。)
熊本地震から9年となりました。
9年前の平成28年(2016年)4月14日21時26分、熊本地方においてマグニチュード6.5の地震が発生し益城町で震度7を観測しました。
また翌日の深夜、16日1時25分にはマグニチュード7.3の地震が発生し益城町及び西原村で震度7を、熊本県を中心に九州地方全域で強い揺れを観測しました。
墓地や墓石、文化財や公共施設も甚大な被害を受けました。
弊社も本社、展示場が被災しましたが、まずはこれまでに想いのお墓づくりのお手伝いをさせていただいたお墓の状況確認や、たくさんのお問い合わせのご対応に余震も続く中で二次被害が起こることのないように無我夢中に過ごした日々が昨日のことのように思い出されます。
あれから9年。
あの日々の気持ちを毎年この日が来る度に思い出します。
引き続き、あの頃の気持ちを忘れずに、お墓づくりや石との関わりを通じて復興支援を続けさせていただきます。
また、末筆となりますが、先月はミャンマー連邦共和国で大きな地震があり甚大な被害が発生しました。
この度の大地震によりお亡くなりになられた方々に対しまして、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
春の感謝祭 無事終了いたしました!
『春の感謝祭』無事終了いたしました。
たくさんのご来場をいただきありがとうございました!
引き続き『全優石 お客様感謝フェア』は5月末まで開催中です。
お墓についてお悩みの方はこれを機会にお気軽にご来店・問い合わせください。













